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ようこそ実力至上主義の教室へ [ようこそ実力至上主義の教室へ]


ようこそ実力至上主義の教室へ ストーリー
――本当の実力、平等とは何なのか。
希望する進学、就職先にほぼ100%応えるという全国屈指の名門校・高度育成高等学校。最新設備の使用はもちろん、毎月10万円の金銭に値するポイントが支給され、髪型や私物の持ち込みも自由。まさに楽園のような学校。だがその正体は優秀な者だけが好待遇を受けられる実力至上主義の学校だった。ある理由から入試で手を抜いた結果、主人公・綾小路清隆は、不良品が集まる場所と揶揄される最底辺のDクラスに配属されてしまう。同じクラスで成績は優秀だが性格に超難ありの美少女・堀北鈴音、気遣いと優しさでできた天使のような少女・櫛田桔梗らと出会うことで清隆の状況も変化していって……。
AT-X 7/12(水) 23:30~ TOKYO MX 7/12(水) 25:05~ KBS京都 7/12(水) 25:05~ サンテレビ 7/12(水) 25:30~ テレビ愛知 7/12(水) 26:35~ TVQ 7/12(水) 26:35~ BS11 7/14(金) 23:00~ 第1話「悪とは何か――弱さから生ずるすべてのものだ。」

第2話「才能を隠すのにも卓越した才能がいる。」

第3話「人間は取引をする唯一の動物である。骨を交換する犬はいない」

第4話「他人が真実を隠蔽することに対して、我々は怒るべきでない。なぜなら、我々も自身から真実を隠蔽するのであるから。」

第5話「地獄、それは他人である。」

第6話「嘘には二種類ある。過去に関する事実上の嘘と未来に関する権利上の嘘である。」

第7話「無知な友人ほど危険なものはない。賢い敵のほうがよっぽどましだ。」

第8話「汝等ここに入るもの、一切の望みを捨てよ。」

第9話「人間は自由の刑に処されている。」

第10話「裏切者の中で最も危険なる裏切者は何かといえば、すべての人間が己れ自身の内部にかくしているところのものである。」

第11話「しかし、概して人々が運命と呼ぶものは、大半が自分の愚行にすぎない。」


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